東京都「豊洲駅 保育園」の一覧
キリスト教の信仰精神に基づき、子どもの視点に立ち慈しんで保育します。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
当園の精神である、隣人を自分のように愛しなさい、という聖書によるキリスト教保育に基づき、豊かな人性を養うことが、当園の特徴です。
全職員が出来る限りの愛情を注ぐことにより、子ども達との信頼関係を築き、人格形成の基をつくっていきます。
少人数だからこそできるココとの関わりや、異年齢との関係を大切に、アットホームな雰囲気の園を開園当初から行っています。
「毎日行きたい!」と子どもたちがワクワクする毎日を送れるよう、保育士が発達面、ネイティブ講師が英語を行う独自のカリキュラムを行っています。
・周囲の環境に恵まれている当園は、毎日のように戸外へ散策に出かけたり、広い公園や野原を走り回ったりして、自然に『体力づくり』をしています。また、自然環境の変化や移り変わりを、五感で感じ取れるような保育を工夫するなど、“遊びの中に全ての学びがある”をモットーに、自由で闊達なカリキュラムを行っています。
古き良き街並み、美しい運河のある閑静な環境の保育園です。
思いやりの心、健康な体、自主性と意欲を育てます。
子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性・創造性・感受性・道徳感を養います。様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。