東京都「氷川台駅 認可保育園」の一覧
保育園の近隣には、図書館や公園があり、子育てにとても恵まれた環境にあります。
・小規模園であり、家庭的なふんいきのなか、ひとりひとりの子どもの発達や成長にかかわっている。・異年令のつながりも日常生活の中で幼児か乳児へのお手伝(昼寝をさせる、着がえる)をしている。・四季の中で梅ぼしづくり、やまいもほりなどせまい園庭の中で体験している。
養護(安全に衛生的に預かること)と教育(健やかな心と体を育てること)の双方をしっかりと行います。
生後57日目からの産休明け保育。乳児のための園庭があり、小さい子も安心して遊べる。地区区民館との併設なので自然にお年寄りとの交流ができている。
保育室前のテラスは回廊のようになっていて、保育室と保育室を結んでいる。小さい子も大きい子も絶え間なく行き来し、保育園の好きな場所、好きな遊具のある保育室で年齢を越えて遊ぶ。
「元気でたくましい子ども、明るくのびのびした子ども」の育成を目指しています。
100日からのお子さんをお預かりしてる定員121名の施設で、園庭に恵まれ日当たりも良い。室内、廊下とも比較的ゆとりあるスペースで、子どもが落ち着いて遊び生活できるようコーナーを設けるなど環境作りも工夫している。障害児も受け入れ、統合保育の中でお互いに育ち合っている。異年齢の子ども達、兄弟同士もクラスにこだわらず交流しており、園庭や散歩等で一緒に遊んだり、お世話をしている姿がよく見られる。栄養士、看護師も専門性を発揮し、保育に参加している。
園庭遊びや戸外活動の充実コーナー保育(発達に合わせた玩具の提供)異年齢保育体操教室食育活動
散歩や戸外遊びを多くとり入れ、自然に触れながらの体力づくりと子供の個性を大切にしながら、感性や意欲を育てる保育を目ざしています。当園は、長時間保育児が多く、長時間保育の内容充実を図っています。
一人ひとりにたっぷりと愛情を注ぎます。子どもたちも安心して通える、温かい雰囲気の保育園です。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。