東京都「氷川台駅 保育園」の一覧
仏教保育の実習。サッカー、体操専問の指導者による指導を行っている。
産休明け保育総合保育に意欲的にとりくんでいます。「保育環境」について園内研修に取り組み職員全員の資質の向上に努めています。地域の人たちと行事に取り組んだり小・中・高生の体験学習を受け入れたり子育て中の地域の親子に遊びの場を提供したりする等地域との関わりを密にするよう心がけています。登園時間のピーク時に門のところに園長又は主任が立ち車や自転車の出入りに危険がないか気を配りながら園児保護者住民へのあいさつを心がけている。
たくさん使われている木のぬくもりの中で、「みとめ愛みつめ愛ひびき愛」を感じられる保育園です。
【運営方針】乳幼児期の大切な一時期に愛情をもって接し、健康な身体と心の優しさを大切にした保育を通じて生きる力を育み、一人ひとりの意見を尊重してこどもの最善の利益を目指します。【基本方針】1)こどもの持っている力を信じて寄り添い、自分で考え行動する力を育みます2)人との関わりの中で、自分や相手を大切に思う豊かな心を養います3)「食べることは生きること」を基本に、安心安全の食材でランチとおやつをおいしく楽しくいただくとともに、食育を推進します4)保護者と情報を共有し、こどもの成長を見守り、ともに子育てをします【保育目標】1)たくさん遊んで、おいしく食べて、たっぷり寝る子2)自分で考えすすんで行動する子3)思いやりのある優しい子
保育士、看護師、調理、用務職の研修を積極的に行い、レベルの向上に努めている。各職種が連携して仕事を進められるよう、会議等を充実するよう努めている。
仲間を大切にし、認め合い思いやりがある子どもに育てていくことを目標にしています。
「すべてはおやこのえがおのために」を基本理念として「おやこ」をサポート致します。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。