東京都「代々木上原駅 保育園」の一覧
「対話の力をもつ子供」の育成をめざし、常に開かれた対話をし続けていきたいと考えています。
「親切正直」を保育目標に、初めて経験する家族以外の社会の中で「礼儀正しくきちんとあいさつできること」「みんなのルールを守ること」を身につけていただきたいと願っております。
託児のみのベビーシッターサービスです。シンプルなシッティングにこだわり、お子様に100%向き合って、愛情いっぱいのの温かな時間を過ごすことを大切にしています。
温かいまなざしで一人ひとりの成長を支え、
こどもを中心につながりの中でみんなで創る、 みんなで考える、みんなでかかわる、みんなで笑いあう、そしてみんなで育ちあう。シェア保育を行っています。
利用者の生活実態に応じて22時15分までの保育に取り組んでいます。3歳以上は異年齢保育を実施しながら子どもたちの人間関係をよりよいものにと実施しています。地域の高齢者、近隣の住民との交流も進めています。日本の伝統を保育に取り入れ、荒馬、和太鼓を実施、行事を食事に活かしています。
「神様の愛を知り、思いやりと助け合いを大切にする子どもあそびや生活すべてに、意欲的に取り組みやり遂げる子ども」を保育目標に保育を行っています。
異年齢交流及び他園との交流をしている。子どもの人権を十分に配慮し、生活習慣や文化の違いを認め、互いに尊重する心を育てるよう配慮。研修に積極的に参加し、保育の質の向上に努める。
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
本気で遊ぶ事を大切に、子供の心に寄り添う保育を行います。
渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。