東京都「根津駅」保育園・幼稚園の一覧
英語やさまざまな文化を取り入れた活動に触れ、グローバルな感性を身に付けます。
一人一人の個性と人格をありのままに受けとめ、尊重すると共に、こどもたちがいろいろなことに取り組み、共に生きる喜びを経験していくことのできる保育を目指しています。また、幼い魂に互いに愛し合う心、素直さ、思いやり、心の豊かさを育てることを目標とし、神と人との喜ばれる人間形成に努めています。「http://www.yumichohongo.com/kindergarten/index.html」一人一人の個性と人格をありのままに受けとめ、尊重すると共に、こどもたちがいろいろなことに取り組み、共に生きる喜びを経験していくことのできる保育を目指しています。また、幼い魂に互いに愛し合う心、素直さ、思いやり、心の豊かさを育てることを目標とし、神と人との喜ばれる人間形成に努めています。
「あったかい心を持つ子どもに育てる」という保育理念のもと、気持ちのこもった行動が素直に表現できる子どもに育てます。
園舎の裏にはもう一つの遊び場があり、春には桜の大樹がみごとに花を咲かせ、そこでは子どもと職員で楽しく畑作りをします。じゃがいも・とうもろこし・枝豆・大根・人参・ほうれん草等様々な野菜を植え、収穫を楽しみに世話をし、食育を大切にしています。又、虫探し・花摘みなど貴重な体験の場となり、自然が最良の玩具であることを実感できる空間です。
子どもたちが落ち着いて遊びこめるコーナーを細分化し、それぞれの興味に応じて自由に遊べる環境を整えています。保育室の環境についても、子どもの自発性を尊重するために、子ども自らがおもちゃを取り出せるような環境としたり、保護者に協力をよびかけて素材を集め、それらを活用して子どもたちが遊びの中で自由な発想の下、制作ができるようなコーナーも設けています。園の保育方針の一つでもある「創造豊かな心を育む保育」の実現に向け、様々な工夫を図り、園全体で一丸となって取り組んでいます。4月:入園を祝う会 5月:遠足 7月:水遊び 10月:運動会 2月:節分、お楽しみ発表会 3月:卒園式園庭はありませんが、近隣の公園で戸外遊びをします。遠足などのイベント時はお弁当持参となります。避難訓練、総合防災訓練を実施。
「心身ともに健康な子ども豊かな心情や思考力を持った子ども人と関わる力と思いやりの心を持っている子ども生活に必要な習慣が身についている子ども」を保育目標としています。
子供一人ひとりの個性を尊いものと考え、伸ばす保育を行います。
子ども達が今を輝いて生き、望ましい未来を作り出す基礎を培うために、色々な生活体験をしたり、丈夫な身体作りと豊かな心を育てていく事を大事にしています。伝統的な行事の体験や、日々の遊び、散歩、そして子ども達が関わる友達や、大人とのふれあいの中で、きめ細やかな配慮をしながら、保護者と協力しながら、保育を進めています。
保育室がワンフロアーになっているのが特徴です。0歳児から2歳児まではコーナーを作って保育をしています。家庭的な雰囲気を目指しています。
文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。