東京都「東陽町駅」保育園・幼稚園の一覧
光り輝く未来を育てるを保育理念に、子どもの考えや子どもの時間を大切に保育を行います。
キリスト教の教えを基に、髪と人とに愛されていることを感じ、声明を大切にするあたたかく思いやりの心を育てています。
キリスト教の精神、〜隣人を自分のように愛しなさい〜に基づき、豊かな人間性を養います。
歴史ある幼稚園で、親子2代という園児もおり、地域の中で守られ、地域と共に歩み発展しています。
私たちが大切にしていること。乳幼児期の子どもたちは、心身共に驚くべきスピードで成長し、発達していきます。特に、脳内(脳神経)の発達は著しく、周りの環境から様々なことを吸収し、働きかけながら、考え、話し、学び、判断する能力を伸ばしていきます。その後の人間関係の基礎となる『自己形成』の大切な時期に、私たちが『大切にすべき』と考えていることをご紹介します。○人として尊ぶ。○心の育ち。○保育のプロとして。○環境。○今を楽しむ。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミック・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなる絵画や書写、英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など施設毎に異なりますが、子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてひなまつり、クリスマス、ハロウィン、運動会など、季節ごとの行事に触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、親子ふれあい会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
『聴く力考える力楽しむ力』を持つ子に育てるを保育目標に保育を行っています。
南側に都立高校、北側に区立小学校、又東側には、区立の公園があり、環境としては静かで恵まれている。園庭も広く、園児の戸外遊びは充実している。園庭が広く、芋畑を作ったり、野菜を栽培し食育に活かしている。また、固定遊具だけでなく、可動遊具(タイヤやビールケースなど)を多く取り入れ、子どもたちの創造性のある遊びを保障している。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。