東京都「東陽町駅 保育園」の一覧
目の前の銀杏の茂った公園や境内の木々など、緑に囲まれた散歩コースも多く環境に恵まれています。1年を通して行事がたくさんあり、家庭的な温かさ、優しさを大切にしています。神社の保育園という事で、七五三の時には園長が健康を祈願してお祓いをします。4年に1度の大祭では、稚児行列に参加したり舞を行います。また、食育にも力を入れ、乳児から食への関心を深めれる様な取り組みを行っています。節分、もちつき大会も行っています。
保育目標に、「豊かな情操」「丈夫な体」「広い社会性」「確かな基礎能力」の育成を掲げています。
当園の精神である、隣人を自分のように愛しなさい、という聖書によるキリスト教保育に基づき、豊かな人性を養うことが、当園の特徴です。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミック・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなる絵画や英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など施設毎に異なりますが、子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてひなまつり、クリスマス、ハロウィン、運動会など、季節ごとの行事に触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、親子ふれあい会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
自分の思いや考えを表現でき、友達も自分も大切に出来る子供になるよう保育します。
学年齢クラスで編成され、遊びの中で年齢にあったお遊戯、リトミック、うた、リズム楽器などを中心に日々の保育に取り入れている。3歳以上児には月1回の体操教室もあり。行事等はおゆうぎ会、親子遠足、料理保育、年長児のいも堀遠足、運動会、プロ劇団の観劇、職員の創作劇、影絵劇の発表、園庭の果実もぎなど、たくさん体験し、感動できる豊かな心を育む環境づくりに努めています。
本園は、平成29年に福山通運の東京支店内に開園した、企業主導型保育施設です。
【運営情報】・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、12/29~1/3・保育標準時間:7:30~18:30・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間(標準):18:31~20:30・延長保育時間(短):7:30~8:59、17:01~20:30【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
保育目標に、感謝の心 国際感覚 自主性の育成を掲げています。
ことばの美しさを伝えるため「詩の暗唱」を行っているのが特色です。自分の言葉を体得し、表現力を身につけます。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。