東京都「神楽坂駅 認可保育園」の一覧
心が育つ大切な時期に、思いを受け止めてあげ、すくすく育ってほしいと考えています。
子供、保護者、保育士すべてが幸せになる保育園作りに努めています。
0歳児から5歳児までを一貫した方針に基づき育成することを目標とした幼保一元化園。
チーム保育を実践し、子どもに関わるすべての大人が子供を中心として保育にあたります。家庭的な雰囲気を大切にし、一人ひとりを丁寧に育てます。年間行事の中で、保護者の方の協力していただきながら、子どもたちのために、一緒に園の運営に携わっていただく。
同年齢、また異年齢の友だちと楽しく遊ぶ中で、やさしさや相手を思いやる気持ちを育て「自分の意志で行動する力」を養うようにしています。保育園の周辺にある自然にふれあいながら、季節の変化を発見、感動し生きる力を育てていきます。保護者との連携を密にし、共育ちを目指しています。機会あるごとに地域との交流に心がけています。
「心も体も元気な子ども豊かに感じる心を持つ子ども自分で考えて意欲的に遊ぶ子ども」を保育目標に保育を行っています。
保育士の研修に力を入れており、講師を招いて、園内研修の実施。研修報告はできるだけ会議を通じて行ない、レベル向上に努めている。
「自分のことが好きな子思いやりのある子好きなことに夢中になれる子のびのびと自己を発揮できる子」を保育目標に保育を行っています。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
厚生労働省が告示する保育所保育指針・子どもの基本的人権を国際的に保証するために定められた条約である子どもの権利条約また、日本国憲法の精神に基づき児童に対する正しい観念を確立し、すべての児童の幸福を図るために定められた児童の権利宣言である児童憲章及び児童の福祉を担当する公的機関の組織や各種施設及び事業に関する基本原則を定める児童福祉法を基に弊社の保育目標・保育指針を加え文京区の保育サービスと保育水準に寄与する運営を行います。〇保育理念一人ひとりの子どもの人権を尊重し、互いの存在を認め合う心豊かな子どもの健全育成に向けた保育〇保育の方針~「安心」「安全」+「心地よさ」~1. 職員が専門性に基づいて連携し、組織的に取り組む保育を行います。 2. 家庭と保育所が理解し合える支援体制を整えます。 3. 子どもの年齢で画一的にとらえず育ちの連続性を大事にします。 4. 子どもの主体的な生活を実現するため、保育環境を構成していきます。5. 豊かな人間形成を目指して、心の芽生えを培うように養護と教育の一体的な取り組みを心がけます。6. 保護者と地域の子育て家庭に対する育児支援を担います。○保育の目標
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。