東京都「早稲田駅 認可保育園」の一覧
・にじいろ保育園は子どもたちや保護者にとっての「第二の家庭」です。・安全でおいしい給食、充実した食育活動をします。・木のぬくもりのある、心安らぐ保育室です。裸足で生活します。・フェリカカードにより、お子様の安全な登降園を管理します。・異年齢の関わりを大切にした保育をします。・お散歩を中心になるべく外遊びを楽しみます。・臨床心理士による巡回相談を行います。
住宅街の中にある、小さな保育園です。近隣の方に温かく見守っていただき、子ども達は伸び伸びと生活を送っています。小規模であることを活かし、一人ひとりの声に耳を傾け、子どもが主体的に物事に取り組んだり、自己発揮出来るよう、保育者は見守り共に喜び合う保育を大切にしています。
「子どもも保育者も楽しいと思える保育一人ひとりの気持ちを大切に寄り添う保育」を保育目標に保育を行っています。
心が育つ大切な時期に、思いを受け止めてあげ、すくすく育ってほしいと考えています。
経営方針『保育サービスを通して、地域社会に貢献する』保育方針『豊かな人間性をもった子どもを育成すること』子育て支援の一環として、土曜日園児と遊んだり、手遊び・紙芝居を見る時間を設けています。(一時間位)
教育・保育理念:「大きなおうち」を理念に、子どもも大人もみんなが互いに支え合い、育ちあう家庭的な保育園・こども園をつくります。地域と家庭とこども園が思いをひとつに、一人ひとりの子どもの笑顔あふれる毎日を実現することです。歴史の希望である子ども達が、現在を最もよく生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培う事です。教育・保育方針:0歳から5歳まで異年齢の子どもたちにとって、ゆったりと生活できる場であることを常に心がけ教育保育に取り組みます。各年齢の発達や過程、一人ひとりの育ちを大切にし、生活や遊びを通して「生きる力、思いやり、夢」を育み、学びに向かう力が身につくようにいたします。自ら考え、判断し、行動しようとする子どもを育てる3つの育ち(こころの育ち・職の育ち・意欲の育ち)を大切にした教育・保育を行います。遊びを中心とした5つのプログラム(運動・絵本・自然・協働・アート)を行います。
一人ひとりの成長発達を十分におさえ、安心して楽しく集団生活が過ごせるように環境を整え、愛情のある保育をしています。
異年齢の混合教育を通して思いやりの心を育てていきます。そして体を動かす楽しさを学び、健康な体を作っていきます。
一人一人の個性を大切にし、子どもたちが「保育園が楽しい」と思い、保護者の方が「安心して預けられる」と思える保育園を目指しています。
都市部では父母の就業スタイルや、職業の多様化が特に進んできています。働きながら子育てをするためには、病院と同じように多種多様な職業に対応できる「保育園」そして「保育時間帯」が必要です。共働き、残業や夜勤のある方の仕事と子育ての両立を応援しています。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。