東京都「落合駅 認可保育園」の一覧
・自然を愛し、心身共に健やかな子ども。・自分で考え行動し、意欲と根気のある子ども。・「仲間」と関わり、人を思いやれる子。・自己表現できる子ども。を目指す子どもの姿とし、子どもの自主性を大切にした保育を行っています。
子ども達の目線に立って保育することはもちろんのこと、楽しみ発見喜び等様々な想いを共感し、子ども達の感性を引き出しています。
生活や遊びの中から、子どもたちがより楽しくより自然に「ことば、もじ、かず、かたち、おんがく」など様々な得意を伸ばしていく保育プログラムと環境を大切にしています。子どもたちは、様々な体験から新たに興味を見つけそれをどんどん広げていきます。乳幼児期から子どもたちが楽しみながら学んで行くことができる楽習保育®を行っています。
・開所時間に2時間の延長保育をしているので、夕方は特にゆったりと家庭的な雰囲気を大切にして保育をしている。・庭にプランターの畑を作り、栽培を通して食育に力を入れている。・食を通して健康な心と身体を育て、自らも含めた全ての命を大切にしている。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子どもの感性を育む保育を行っています。
保育の中で大切にしていることは、「体験型保育」です。子どもたちが園での生活、遊び、行事を通して、「わくわく・ドキドキ」出来るよう工夫しています。子どもたちは体験を通して、【観る、聴く、感じる、考える、やってみる】ことで心を豊かにし、人間力を育みます。他には、中野区からの委託業務として、「休日保育」と「子育てひろば」を行っています。休日保育は、日曜日、祝日に就労等されている保護者のお子様をお預かりしています。子育てひろばは、平日5時間、主に0歳から2歳までの親子が安心して過ごせる部屋をご用意しました。園の施設や人材を活かした地域の子育て支援施設を目指します。
離乳食又、子どもの食事の向上に努めており昼食には米(発芽玄米をブレンド)を主食とし副食にひじき等子ども達が普段食べることの少ない素材等を使ったメニューを取り入れ工夫、パン・麺類は3時のおやつに提供している。保育の見直しをすすめており保育のレベルの向上を職員一同めざしている。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。