東京都「日暮里駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもひとりひとりの個性を尊いものとして認め、伸ばす保育を保育理念に保育を行っています。
0~2歳児、合計29名の園児たちが過ごす、小規模な保育園です。田端さくら幼稚園に優先的に入園できます。
にじいろ保育園は子どもたちや保護者にとって「第二の家庭」です。安全でおいしい給食、充実した食育活動をします。添加物は極力使用せずお子様の健やかな成長のため、良質な食物バランスの献立です。木のぬくもりのある、心安らぐ保育室です。裸足で生活をします。充実した保育運営マニュアルの基、安全管理、危機管理、衛生管理の万全化「良質な保育」の提供をします。フェリカカードにより、お子様の安全な登降園を管理します。異年齢の関わりを大切にした保育をします。お散歩を中心になるべく外遊びを楽しみます。臨床心理士による巡回相談を行います。
「生きる力思いやり夢」の3つの柱をかかげ、遊びを通して自主性のある子どもの育成を目指しています。
「自分の思いを素直に表現できる子、五感を使ってのびのびと遊ぶ子」の育成を目指しています。
同法人運営の保育園施設が近隣にあるので、その施設環境を利用する、交流する。一緒に遊びや行事を一緒に行う。
本園は昭和29年に創立された、伝統ある地域に密着した幼稚園です。
仏教精神に基づき、み仏さまを拝む、明るく豊かな心を持つ子を育てます。
「心身ともに健康な子ども豊かな心情や思考力を持った子ども人と関わる力と思いやりの心を持っている子ども生活に必要な習慣が身についている子ども」を保育目標としています。
キリスト教の精神に基づき、乳幼児の生活を心身共に支え、健やかな育ちを実現する。地域や関係諸機関と連携を取りながら、子育て家庭を支援する。を保育理念とし保育を行っています。
荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。