東京都「中野新橋駅 認可保育園」の一覧
・一人一人の子どもを大切にしている。子どもたちの発達段階を理解して、保育し、異年令交流がさかん人とかかわる力をもてる、やさしくたくましい子どもに育っている。・自然の少ない地域のなかで、園庭、地域の公園、自然のなかへ出掛け、散歩遊びを積極的に行っている。
「0歳からのエデュケア」を実践。ポピンズアプローチの教育で、豊かな感性や知力、創造力を引き出すプログラムとなっています。
開園して3年目の保育園です。定員81名。各クラスごとの保育が主ではありますが、自然な形で他クラスとの交流をもち、その中で、保育者全員が全園児を見守る姿勢に努めています。保育士、栄養士、看護師、フォローする職員全員のチームワークの構築にそれぞれが努め、内外の研修を通じて職員と園の質の向上に努めています。園内の室外部分はウッドデッキの1階テラス、見晴らしの良い3階のベランダに限られていますが、その分近隣の公園にたくさん出かけています。
「こどもの個々の心身の状態や発達状態を把握し、環境を整える行事等を通し、達成感を味わうことにより自己肯定感を得られるように関わってゆく信頼し合える人間関係を築けるように関わる」を保育方針としています。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
産休明け保育園で、乳児の保育室は十分なスペースがありゆったりと、子ども達の生活リズムに合わせた保育を行っている。園庭が比較的広く、戸外あそびなど活動的に行っている。毎月の保育カリキュラムを全スタッフで確認し、保育をすすめている。
思いやりのある素直で優しい子どもの育成を目指した保育を行っています。
教育、安全、食育3つの「わ」を大切にお子様の健やかな成長を応援します。
人間形成の基礎を培う保育をします。
地球に優しいロハスな保育園を目指しています。布おむつの使用、木のおもちゃや木の家具の使用、出来る限り添加物を排除した食材による給食、生ごみの堆肥化などなど。
🌸 中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。