東京都「中野新橋駅 保育園」の一覧
保護者、地域と共存した子育てを行い、子供の成長をサポートします。
1.2歳児の保育室が1階にあり、日常的に幼児クラスとの交流が有り、相互のふれあいのできる園庭使用を工夫しています。2.園児への貸し出し図書と並行して毎日絵本の読み聞かせを通し、本への興味や関心をひきだすだけでなく情緒的な面を大切にしています。また、親子のふれ合いのひとつの手段として利用を促しています。
「自分とまわりを大切にできる子自分の思い、意思を表現できる子」を保育目標としています。
年齢別のクラス編成で運営しているが一年を通して自由に異年齢交流している。運動会は土曜日に近くの小学校の校庭で行っている。地域に開かれた保育園を目指して園庭開放、行事開放、保育相談等を行っている。地域の子ども同志のつながりを作るため近隣の保育園や幼稚園との交流遊びや無認可保育室の子どもたちとの交流も行っている。園庭にはキウイ、カキ、グレープフルーツ、ユスラウメ等実のなる木があり、屋上には枝豆、なす、トマト等を植え、園庭のプランターにはいちご、ラディッシュを植える等栽培をして実りを楽しんでいる。
・日当たりの良い広い園庭、果実の樹木に囲まれて、四季折々の変化を楽しむことができます。・商店街の園の為、地域の人々に温かく見守られ、子ども達は伸々と成長しています。・快適に園生活ができるように、環境整備や事故防止、安全点検に心掛けています。
2019 年5 月に民営化された保育園です。閑静な住宅街にあり、教育環境に恵まれています。近隣の小学校との交流なども行っています。
一人ひとりの子供を大切に、意欲的に遊べる環境作りを行います。
子どもの心の成長を第一に考え、子どもも大人もみんなが楽しみあいながら過ごせる、心のゆとりと心の育ちがある保育園を目指します。
心も体も丈夫な子ども自分の気持ちを表現できる子ども人と深く関われる子どもを保育方針としています。
中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。