東京都「南阿佐ケ谷駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもも保護者も安心でき、信頼される保育室を保育理念としています。
子ども達にとって心から安心して楽しく過ごすことができ、保護者の方と十分に話し合いながら安心して預けられる保育を行っていきます。
思いやりの心と健康な身体、自主性を持った子供になるよう保育に努めます。
2019年4月1日に開園。0歳児~5歳児まで、72名の子ども達が過ごすアットホームな保育園です。
1 自然教育身の回りの環境から、季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を大切にする心を育てます。2 運動あそび全身運動を行うことで、バランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。3 英語レッスンうたを歌ったり、カードを用いたりして、楽しく英語に触れます。4 見たてあそび物の見立ては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像豊かな、自主的に考える力を自然にみにつくような環境をつくります。5 食育教育子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。6 安全教育成長に伴い、身を守ることや危険を避ける方法を安全教育として行います、心身の健やかな成長を促します。7 総合環境保育他者理解を総合環境保育で行います。
・保育室の環境を区分けし、ゾーン保育を行っています。・0,1歳児、3,4,5歳児は異年齢保育を行っています。・子どもたちが遊びを選べるように、選択制保育を行っています。
「思いやりのあるやさしい子ども明るく元気な子ども考えてくふうする子ども」を保育目標としています。
思いやりがあり、元気で明るく、考えて工夫する子供になるよう保育しています。
「教育理念」KIDS FIRST、何より子供が最優先。「子」は「個」、お子さまの「個」を常に尊重し未来に羽ばたく子供たちを育てる。ALL FOR KIDS:すべては子供たちのために。「教育方針」1、個の尊重、一人ひとりを大切にする2、心の育成、愛・思いやりを育てる3、知の育成、考える力を育てる4、生きる力、心身ともに優れた人を育てる「8つの保育目標」1、主体性「自ら考えて行動する子ども」2、自立性「自らの力で物事を進めることが出来る子ども」3、自律性「自らを律することが出来る子ども」4、創造性「創意工夫が出来る子ども」5、想像力「感性豊かな子ども」6、社会性「思いやりのある子ども」7、好奇心「さまざまな事象に興味関心を持つ子ども」8、自己肯定感「自分を信じ愛することが出来る子ども」
日々の生活の中で、臨機応変に対応し、沢山の感動体験を重ねて、考える力を養い、体力を向上していきます。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。