東京都「新高円寺駅 認可保育園」の一覧
同じ建物内(3階、4階部分)に、中野福祉作業所が併設されています。作業所の通所者との交流をすすめ、お互いに親睦・理解を深めるようにしています。(例えば、それぞれの行事への参加など)
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
保育士が子どもと楽しい経験を共有できるよう、職場内研修を重視し、職員の質の向上に努めている。3歳から5歳児が一緒にリズム遊びをする等、異年齢の交流をはかっている。年長組の「親子ふれあい会」等、保護者と協力し合って行事にとり組んでいる。
「思いやりのある子ども自ら考え行動できる子ども」を育む保育を保育目標としています。
「見守る」「ほめる」「対話する」ことを基本に、保育を行います。自立心協調性を大切に、自己解決する力をもった子どもを育てます。
https://www.monica.co.jp/idea/https://www.monica.co.jp/idea/
1.2歳児の保育室が1階にあり、日常的に幼児クラスとの交流が有り、相互のふれあいのできる園庭使用を工夫しています。2.園児への貸し出し図書と並行して毎日絵本の読み聞かせを通し、本への興味や関心をひきだすだけでなく情緒的な面を大切にしています。また、親子のふれ合いのひとつの手段として利用を促しています。
住宅街の中に位置、静かで馬頭まれた環境にある保育園です。園庭は綺麗な緑の人工芝。子どもたちは、日光浴や水遊びを楽しんでいます。
2019年6月に開園したばかりの本園は、ワンフロアで広々としていて、大きな窓があってとても明るい園舎です。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。