東京都「新高円寺駅 認可保育園」の一覧
職員も子ども達と一緒に自然に触れ、自然に学び、自然に愛情を掛けられる心配りを大切に、日々次の3つの目標を持って保育をしています。(1)思いやりの心(2)豊かな感性(3)健康な身体を持つことは子ども一人ひとりを大切にした保育につながっていきます。父母との信頼関係、地域とのつながりを大切にして保育をすすめています。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分まで)。「散歩」「リズム」「絵とことばのスケッチ」「食育」の4つの柱を大切にし、保育を実践しています。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
畑に野菜を育て、調理していただき、食を育む保育。自然は教材の宝庫、自然から学ぶことを重視していく。丈夫なからだづくりのため、リズム、リトミックでからだ表現を豊かにします。保育士の研修に力を入れ、保育士のレベルアップ向上に努めます。
自分の事が好きな子ども、くつろげる丸ごと家族の保育園を保育目標としています。
自然であそぶ(感動体験) 体を動かす(食べる意欲) 心身で表現(絵画と造形) 保護者と共育(ふれ愛育児相談)を念頭に、保育を実践しています。
アレルギー食対応。産あけ保育。延長保育(18時15分から19時15分まで)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を4歳、5歳で行なう。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
「教育理念」KIDS FIRST、何より子供が最優先。「子」は「個」、お子さまの「個」を常に尊重し未来に羽ばたく子供たちを育てる。ALL FOR KIDS:すべては子供たちのために。「教育方針」1、個の尊重、一人ひとりを大切にする2、心の育成、愛・思いやりを育てる3、知の育成、考える力を育てる4、生きる力、心身ともに優れた人を育てる「8つの保育目標」1、主体性「自ら考えて行動する子ども」2、自立性「自らの力で物事を進めることが出来る子ども」3、自律性「自らを律することが出来る子ども」4、創造性「創意工夫が出来る子ども」5、想像力「感性豊かな子ども」6、社会性「思いやりのある子ども」7、好奇心「さまざまな事象に興味関心を持つ子ども」8、自己肯定感「自分を信じ愛することが出来る子ども」
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を5歳で行う。
・子どもの最善の利益を守る。・安全安心な環境の下で、子どもの健やかな心と身体の発達を育むよう努める。・子どもの個々の発達段階に応じた適切な支援を行う。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。