東京都「東高円寺駅 認可保育園」の一覧
2019 年5 月に民営化された保育園です。閑静な住宅街にあり、教育環境に恵まれています。近隣の小学校との交流なども行っています。
「0歳からのエデュケア」を実践。ポピンズアプローチの教育で、豊かな感性や知力、創造力を引き出すプログラムとなっています。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分まで)。「散歩」「リズム」「絵とことばのスケッチ」「食育」の4つの柱を大切にし、保育を実践しています。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
自然であそぶ(感動体験) 体を動かす(食べる意欲) 心身で表現(絵画と造形) 保護者と共育(ふれ愛育児相談)を念頭に、保育を実践しています。
明るく元気でよく遊べる子を保育目標に、基本的生活習慣を身につけて自主的に生活する子どもを育みます。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子どもの感性を育む保育を行っています。
「乳幼児の性格形成は、その人の一生の性格を左右する」をモットーに小規模で家庭的な養育を心がけ、スキンシップやコミュニケーションを大切にし、個性に会った保育を心がけています。
アレルギー食対応。産あけ保育。延長保育(18時15分から19時15分まで)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を4歳、5歳で行なう。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
・子どもの最善の利益を守る。・安全安心な環境の下で、子どもの健やかな心と身体の発達を育むよう努める。・子どもの個々の発達段階に応じた適切な支援を行う。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。