東京都「東高円寺駅 保育園」の一覧
自然であそぶ(感動体験) 体を動かす(食べる意欲) 心身で表現(絵画と造形) 保護者と共育(ふれ愛育児相談)を念頭に、保育を実践しています。
明るく元気でよく遊べる子を保育目標に、基本的生活習慣を身につけて自主的に生活する子どもを育みます。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子どもの感性を育む保育を行っています。
「乳幼児の性格形成は、その人の一生の性格を左右する」をモットーに小規模で家庭的な養育を心がけ、スキンシップやコミュニケーションを大切にし、個性に会った保育を心がけています。
アレルギー食対応。産あけ保育。延長保育(18時15分から19時15分まで)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を4歳、5歳で行なう。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
・子どもの最善の利益を守る。・安全安心な環境の下で、子どもの健やかな心と身体の発達を育むよう努める。・子どもの個々の発達段階に応じた適切な支援を行う。
少人数制の良さを生かした家庭的な環境の中、保育士による質の高い保育の実践と向上に日々努めております。
”ひとりひとりに、のびやか保育”を理念に笑顔が溢れ、保護者の方々に預けて良かったと思われる園を目指しています。毎月、お誕生日会・防災訓練・身体測定を行い、年間を通して、季節の共同制作や行事を楽しみます。保育参加などで、保護者様にも一緒に行事を楽しんでいただく機会も設けています。月に1 回、園だより・献立表を配布し、年に2回、運営委員会を開催します。
優しい気持ちを持てる子、自らやりたいことを見付け、夢中になれる子、食に関心を持ち、食べることを楽しめる子を保育目標としています。
ネイティブスタッフが常に保育に携わっている環境で、日本語と英語のバランスの取れたカリキュラムを提供しています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。