東京都「新中野駅 保育園」の一覧
年齢別のクラス編成で運営しているが一年を通して自由に異年齢交流している。運動会は土曜日に近くの小学校の校庭で行っている。地域に開かれた保育園を目指して園庭開放、行事開放、保育相談等を行っている。地域の子ども同志のつながりを作るため近隣の保育園や幼稚園との交流遊びや無認可保育室の子どもたちとの交流も行っている。園庭にはキウイ、カキ、グレープフルーツ、ユスラウメ等実のなる木があり、屋上には枝豆、なす、トマト等を植え、園庭のプランターにはいちご、ラディッシュを植える等栽培をして実りを楽しんでいる。
0歳児から就学前の子どもの発達を見据え、一貫した保育教育を行います。
渋谷区立中幡小学校内の渋谷区立の保育室になります。0~2歳の待機児童をお預かりしています。
「思いやりのある子ども自ら考え行動できる子ども」を育む保育を保育目標としています。
生活や遊びの中から、子どもたちがより楽しくより自然に「ことば、もじ、かず、かたち、おんがく」など様々な得意を伸ばしていく保育プログラムと環境を大切にしています。子どもたちは、様々な体験から新たに興味を見つけそれをどんどん広げていきます。乳幼児期から子どもたちが楽しみながら学んで行くことができる楽習保育®を行っています。
地球に優しいロハスな保育園を目指しています。布おむつの使用、木のおもちゃや木の家具の使用、出来る限り添加物を排除した食材による給食、生ごみの堆肥化などなど。
少人数制の良さを生かした家庭的な環境の中、保育士による質の高い保育の実践と向上に日々努めております。
子どもたちが保育者と共に大家族ともいえるつながりの中で、自分を主張し、人に優しく長い人生を生き抜く強い心を持つ人間に成長して欲しいとの願いを胸に、人生の基礎となる場所として、日々保育しています。
本園では、定額保育利用と一時保育利用を選択してご利用いただけます。
「一人ひとりをみつめる」保育理念のもと、きめ細やかな保育を大切に行っています。
中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。