東京都「中野坂上駅 保育園」の一覧
一人一人の子どもの発達過程に最適な保育を行っています。3歳以上は異年齢集団で過ごして、選択性や習熟度別保育を行っています。また、一人一人の子どもの発達経過記録をパソコンソフト「見守る保育」で行っています。園庭も天然芝生、水路のある築山、ツリーデッキ等、好奇心をくすぐるコーナーを用意しています。保育室も様々なコーナー遊びができる環境を設定しています。
・開所時間に2時間の延長保育をしているので、夕方は特にゆったりと家庭的な雰囲気を大切にして保育をしている。・庭にプランターの畑を作り、栽培を通して食育に力を入れている。・食を通して健康な心と身体を育て、自らも含めた全ての命を大切にしている。
「いろいろなことに興味を持ち、自分の力で考えてやってみる気持ちをもつこと想いやりの気持ちを持って楽しく仲間と関わることができること安心できる「心の基地」があること」を大切に考え保育を行っています。
子供自身と、関わる大人みんなが笑顔で満足できるような保育園を目指します。
小規模の特性を活かし、クラスや学年の垣根を越えて大きな家族のように過ごしています。
産休明け保育園で、乳児の保育室は十分なスペースがありゆったりと、子ども達の生活リズムに合わせた保育を行っている。園庭が比較的広く、戸外あそびなど活動的に行っている。毎月の保育カリキュラムを全スタッフで確認し、保育をすすめている。
2016年4月開園、子どもたちが日中を過ごす『第二の家』。安心できる楽しい空間づくりを目指します。
・一人一人の子どもを大切にしている。子どもたちの発達段階を理解して、保育し、異年令交流がさかん人とかかわる力をもてる、やさしくたくましい子どもに育っている。・自然の少ない地域のなかで、園庭、地域の公園、自然のなかへ出掛け、散歩遊びを積極的に行っている。
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。