東京都「新宿三丁目駅 認可保育園」の一覧
都市部では父母の就業スタイルや、職業の多様化が特に進んできています。働きながら子育てをするためには、病院と同じように多種多様な職業に対応できる「保育園」そして「保育時間帯」が必要です。共働き、残業や夜勤のある方の仕事と子育ての両立を応援しています。
保育園が利用者に合わせて、働きながらでも2人目が産めるように24時間体制で保育しています。
80名のお子さんが在籍しており、生きる力思いやり夢を育むを3本柱とする保育園です。
広い園庭は、自然が沢山。身体をおもいきり動かし遊びまわることができます。
建園の目的が女性の地位の向上にあり、女性が独立してその能力を発揮できる様、子育てと仕事の両立支援。 更にお預かりしたお子さまの健康管理と健やかな成長発育のための物心両面の環境を整え、母親が安心して仕事が続けられる様に。3歳クラス以上天野式リトミック・体操あそび取り入れている。
「元気にあいさつしようよく食べよく眠り自然に触れてよく遊ぼう友だちとのかかわりの中で優しい気持ちを育てよう自分の想いを言葉で伝えよう」を保育目標にしています。
幼保一元化施設で、3~5歳児になると、幼稚園舎(保育園分園)で保育を行います。
子供自身と、関わる大人みんなが笑顔で満足できるような保育園を目指します。
・開所時間に2時間の延長保育をしているので、夕方は特にゆったりと家庭的な雰囲気を大切にして保育をしている。・庭にプランターの畑を作り、栽培を通して食育に力を入れている。・食を通して健康な心と身体を育て、自らも含めた全ての命を大切にしている。
日本の四季文化を大切にし、野菜、花、稲などを育てる中で植物の関心や愛着を深め感謝の気持ちをもった豊かな子に育てます。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。