東京都「四谷三丁目駅 認可保育園」の一覧
幼保一元化施設で、3~5歳児になると、幼稚園舎(保育園分園)で保育を行います。
自分のもっている力を出しきり、最後までやりとげることが出きる子の育成を目指して保育を行っています。
園舎が広く、開放的な雰囲気の中で子供たちがのびのびと遊べる空間がたくさんあります。広いホールは雨の日でも運動遊びができる他、日ごろから異年齢の子供同士の交流の場にもなっています。
・保育士、看護婦、栄養士、調理師、用務員の各職種、全体の話合いを計画的に行い、連携を図りながら子ども達を見守っている。・平成14年度より異年齢保育に取り組み、定期的に保育士の勉強会を進め、保育の充実に努めている。
子供達には、自分の夢が自分でかなえられる人なって欲しいと考え、そのサポートとなるような保育を行います。
・スポーツ教室...週に1度、外部委託・あるて(造形活動)・Rhymoe(ライモー)(英語)・IQパズル・ぱんぷきんPUMP(リトミック)その他季節の行事
寛容で愛情深く、グローバルな子どもを育てる、最先端をゆくスクールです。
思いやりがある子、自分で遊びを見つけ遊びこめる子を目標に掲げています。
「心も体も元気な子ども豊かに感じる心を持つ子ども自分で考えて意欲的に遊ぶ子ども」を保育目標に保育を行っています。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。