東京都「大手町駅 保育園」の一覧
鉄筋コンクリートづくり6階建ての1~4階部分で、4階にはフロアの3分1を占めるホールあり。各保育室が引き戸でつながっていて自由に行き来ができるようになっている。合同保育・延長の特別保育の時間だけでなく、通常保育での縦割り保育も行い、英語・体操・表現あそび・昔ながらのあそび等バランスの良い保育を実施している。※加入は任意となっています。※保護者の皆様からも加入同意の上、負担金(315円)をいただいています。※加入同意した保護者から請求があった際に支払を行います。※医療費助成による実際の支払金額が0円でも対象となります。ただし、治療に係る点数が低い場合、給付されないことがあります。詳しくは、治療後にお問い合わせください
声掛けは、わが子に語りかけるようにやさしく、笑いながら、目を見て行っています。
「健康で元気なこども友達と仲良くあそべる子自分のことは自分でする子自分の考えをはっきり言える子人の話がきちんと聞ける子」を保育目標に保育を行っています。
楽しく安全にがモットーです。安くてよい環境の託児室を心掛けています。
定期利用の方は担当者固定制をとっています。お子様の成長をお父様お母さまに近い気持ちで見守り、子育てを支援いたします。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
五感の発達が著しい乳幼児期に子供の才能を最大限に引き出すカリキュラムを作り上げ、トータルバランスのとれた幼児教育を行っています。
「育てる」を創り、「働く」を支えます。を保育方針に保育を行っています。
🌸 千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。