東京都「本郷三丁目駅 認可保育園」の一覧
保育士はベテランが多いが研修したり打ち合わせ等を重ね自己研鑚に努めている。古い建物だが環境整備に気を配り子ども達が気持ちよく過ごせるようにしている。保護者との話合いを大切にして子育て支援を行っている。
クラス名は”虹の色”をもとに名付けられています。小さなアーチから大きなアーチへと重なっていくイメージでクラスカラーをつけています。
思い切り遊び、友達と関わり、様々な経験をしながら心豊かな子供になるようサポートします。
地域の方との交流、幼稚園との交流を大切にしています。同じ建物の3階から4階に子育て支援センターがあるので、利用者との交流も大切にしています。子育て相談(育児の相談)。
「夢を育む生きる力を育む思いやりを育む」を三つの柱としてとらえ、子どもたちがのびのびと生活できるような保育を行っています。
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・安全に配慮しつつ1ひとりの個性を大切にします。・安心を土台に、思いを表現でき、仲間の気持ちを思いやる心の芽をはぐくみます。・ありのままでいられ、遊び込める環境をつくります。・生活そのものが学びだととらえ、日々の暮らしをていねいに過ごします。・子どもの力を信じ、「ひと」として尊重します。・共に育ちあい、学びあいます。・子どもも、おとなも、笑顔に・まちの人とつながりあいます。
子どもの心に沿った子どもの目線で応答してゆく保育。保護者の方たちとのコミュニケーションを大切にし、子育ての喜びを共有する。ひとりひとりの子どもの様々な状況を職員皆で共有し、どの子も我が子との思いで、ていねいに対応する保育。
生活と遊びを基本としながら自立、思いやり、責任感、コミュニケーション力と知的で創造力を高め運動能力を育てるための活動にも努力し、保育を進めています。
「自分のことが好きな子思いやりのある子好きなことに夢中になれる子のびのびと自己を発揮できる子」を保育目標に保育を行っています。
🌸 文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。