東京都「茗荷谷駅」保育園・幼稚園の一覧
文京区・豊島区・新宿区との区境に位置しています。園の前が、通り抜けの多い一方通行の未知であり、園庭も狭い、という条件ではあるが、幸いなことに新江戸側公園、神田川沿いの遊歩道他、公園、庭園が多くある。車に十分配慮しながら散歩に出て、四季折々の移ろいを楽しんでいます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
スタッフが英語で適切な言葉をかけ、コミュニケーションを積極的に取りあうことで、豊かな人間形成を目指しています。
異国の子どもたちがいる事もあり、日本の文化は一つずつ丁寧に教えていきます。都内のビルの中の保育園でも自然を感じ、四季を感じられるように保育をしています。
たくさん寝て、たくさん食べて、たくさん遊んで。笑顔あふれる保育園を目指しています。
「笑顔があふれる子ども」友達と楽しく過ごし、自分も相手を大切にできる子どもを保育目標としています。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
「世界の未来を担う子ども達にどのような経験が大切か」という視点から保育を行っています。
文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。