東京都「茗荷谷駅 認可保育園」の一覧
文京区・豊島区・新宿区との区境に位置しています。園の前が、通り抜けの多い一方通行の未知であり、園庭も狭い、という条件ではあるが、幸いなことに新江戸側公園、神田川沿いの遊歩道他、公園、庭園が多くある。車に十分配慮しながら散歩に出て、四季折々の移ろいを楽しんでいます。
異国の子どもたちがいる事もあり、日本の文化は一つずつ丁寧に教えていきます。都内のビルの中の保育園でも自然を感じ、四季を感じられるように保育をしています。
たくさん寝て、たくさん食べて、たくさん遊んで。笑顔あふれる保育園を目指しています。
「笑顔があふれる子ども」友達と楽しく過ごし、自分も相手を大切にできる子どもを保育目標としています。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
「世界の未来を担う子ども達にどのような経験が大切か」という視点から保育を行っています。
《保育理念》私たちは、子どもたち、そしてかかわるすべてのかたがたの「元気」を創造し、社会に貢献してまいります。《保育方針》・情緒の安定が図れる、安全で安心して過ごせる最良の環境を提供します。・沢山の遊びや体験を通し、好奇心や創造性、表現力を育てます。・たくさんの人とのふれあいから、明るく元気にあいさつできる子どもを育てます。・自分でやりたい、という気持ちを大切にして自立心を育てます。・たくさんのやさしさを注ぎ、思いやりのある、やさしい豊かな心を育みます。
~子どもの明日を育み、今日を支える~明日葉の花言葉は「旺盛な活動力」私たちは、子どもが毎日を豊かにすごせる保育を通じて、明日をたくましく生きる力を育みたいと思います。そして、子どもの健やかな成長を願うご家庭や他地域社会とのコミュニケーションを大切にして、よりよい今日をサポートします。明日葉保育園HPhttps://www.ashita-ba.jp/hoiku/
住宅街の中にある、小さな保育園です。近隣の方に温かく見守っていただき、子ども達は伸び伸びと生活を送っています。小規模であることを活かし、一人ひとりの声に耳を傾け、子どもが主体的に物事に取り組んだり、自己発揮出来るよう、保育者は見守り共に喜び合う保育を大切にしています。
同じ年齢、月齢でも一人ひとりが違って当然ですので、その一人ひとりの欲求に私達保育士が寄り添い丁寧に関わっていきます。そして、子どもたちの力を信じ、危険のないように見守りながら、食べたい、触れてみたい、やってみたいという欲求を育てていきます。そのために、子どもたちが興味をもてる環境づくりをし、援助をしていきます。失敗したり、友だちとけんかになったりといろいろなことがあると思います。その過程を大切にして保育を行っていきます。
🌸 文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。