東京都「新大塚駅」保育園・幼稚園の一覧
春:入園お祝い会、夏:なつまつり、秋:プレイデイ(運動会)冬:クリスマス会・節分・ひな祭り・卒園式<保育内容の特色>乳児期は特定の保育者とのかかわりを大切にするため、担当保育をおこない、幼児期は子供同士のかかわりを深めるため異年齢保育を実施。栽培を通しての食育活動を実施。
個性をありのまま受け入れ、一人ひとりの子どもの心に寄り添う、「自分らしさ」を発揮できる保育園を目指しています。
「子どもも保育者も楽しいと思える保育一人ひとりの気持ちを大切に寄り添う保育」を保育目標に保育を行っています。
心が育つ大切な時期に、思いを受け止めてあげ、すくすく育ってほしいと考えています。
子どもひとりひとりがゆったりと楽しく一日が過ごせるように配慮し、個別に散歩にでかけたりもする。地域との交流を大切に考え、行事も考え行き来している。調理保育も年間で計画し、積み重ねを大事にしている。
厚生労働省が告示する保育所保育指針・子どもの基本的人権を国際的に保証するために定められた条約である子どもの権利条約また、日本国憲法の精神に基づき児童に対する正しい観念を確立し、すべての児童の幸福を図るために定められた児童の権利宣言である児童憲章及び児童の福祉を担当する公的機関の組織や各種施設及び事業に関する基本原則を定める児童福祉法を基に弊社の保育目標・保育指針を加え文京区の保育サービスと保育水準に寄与する運営を行います。〇保育理念一人ひとりの子どもの人権を尊重し、互いの存在を認め合う心豊かな子どもの健全育成に向けた保育〇保育の方針~「安心」「安全」+「心地よさ」~1. 職員が専門性に基づいて連携し、組織的に取り組む保育を行います。 2. 家庭と保育所が理解し合える支援体制を整えます。 3. 子どもの年齢で画一的にとらえず育ちの連続性を大事にします。 4. 子どもの主体的な生活を実現するため、保育環境を構成していきます。5. 豊かな人間形成を目指して、心の芽生えを培うように養護と教育の一体的な取り組みを心がけます。6. 保護者と地域の子育て家庭に対する育児支援を担います。○保育の目標
教育・保育理念:「大きなおうち」を理念に、子どもも大人もみんなが互いに支え合い、育ちあう家庭的な保育園・こども園をつくります。地域と家庭とこども園が思いをひとつに、一人ひとりの子どもの笑顔あふれる毎日を実現することです。歴史の希望である子ども達が、現在を最もよく生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培う事です。教育・保育方針:0歳から5歳まで異年齢の子どもたちにとって、ゆったりと生活できる場であることを常に心がけ教育保育に取り組みます。各年齢の発達や過程、一人ひとりの育ちを大切にし、生活や遊びを通して「生きる力、思いやり、夢」を育み、学びに向かう力が身につくようにいたします。自ら考え、判断し、行動しようとする子どもを育てる3つの育ち(こころの育ち・職の育ち・意欲の育ち)を大切にした教育・保育を行います。遊びを中心とした5つのプログラム(運動・絵本・自然・協働・アート)を行います。
「生きる力を創る」仲間を大切にできる、思いやりを持った子を育てます。子ども達の関心をサポート、探索活動を大切にしています。
2019年4月開園、キレイで明るい保育室。子どもたちが安心して過ごせる環境の保育園です。
文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。