東京都「京橋駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもの安全と安心を基本として、水から伸びる力を大切にして、成長と個性に応じたため養成のある保育を行っています。
英語の習得だけではなく、子ども達が将来、積極的自発的にこうどうできるように、創造力個性強調性社会性を育むことを目指します。
愛情をたっぷりとそそぎあわてず個性を伸ばす。「心身ともに強い子ども」「明るく元気な子ども」「考える力を持つ子ども」「思いやりのある子ども」を保育目標としており、強く、優しく、美しく、そして健やかなる成長をサポートします。
オフィスビルの2階にある保育園です。定員が0歳児から5歳児で70名。園庭がない分、近隣の公園になるだけ出掛けています。本部が沖縄にあり、その文化も保育に取り入れています。
保育では縦割り保育を取り入れています。い年齢児との交流が自然に行われ、年少、年中、年長がそれぞれ思いやりの心や責任感、上の子を見て学ぶことを吸収していきます。また、保育士の研修に力を入れており、階層別研修や保育技術の外部研修への参加など、スタッフの質の向上に取り組んでいます。
「楽しい遊びがいっぱい!ともだちもいっぱい!」相手を思いやる心を育て、みんなで仲良くあそべる事を目標にしています。
保育目標を基に、少人数のゆったりと穏やかな雰囲気の日々の中で、様々な保育カリキュラム(散歩、製作、ふれあい遊び等)を提供しています。
「自分の夢を自分の力で実現できる人」になって欲しいと願いながら保育を行っています。
🌸 中央区の保育方針
1)子どもが元気に明るく育つ環境をつくります
子どもの人権が尊重され、すべての子どもが元気に明るく育ち、「子どもの最善の利益」が実現される社会を目指します。
2)すべての子育て家庭を支援します
保護者が子育てに喜びや生きがいを感じ、子どもが心身ともに健やかに成長できる家庭環境をつくります。
3)地域・社会全体で子どもを育む力を高めます
子どもの成長過程で重要な生活の基盤である地域や、企業などを含めた社会全体で協力し、子育てを支え、見守ります。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。