東京都「池袋駅 認可保育園」の一覧
子供主体の幼児保育を行い、大人も子供もつながりあう地域交流の拠点となる事を目指しています。
広い園庭で思う存分体を動かして遊んだり、散歩にも出かけ健康な体作りを目指す。野菜の栽培や収穫を体験し、食物への関心や自然への興味、関心を深める。栄養士の指導を受けながらいろいろな調理保育を行い、自分の手で作って食べる経験を多くしている。
「人や物を大切にする子思いを素直に表現できる子食べるの大好き、元気な子」を保育目標に保育を行っています。
家庭的なあたたかい雰囲気の中で、子どもたち一人ひとりの欲求に耳と心をかたむけ、寄り添う保育を行っています。
子ども達が伸び伸び生活できるよう安全には十分気をつけている。園内活動以外に、園外保育、他園との交流、年間行事を工夫して異年齢交流を実行している。ランチルーム、玄関の広いスペースを親子読書コーナーとして利用している。
60名の園児が過ごす、アットホームな保育園です。
すべての子ども、そして保護者の心安らぐ憩いのHOMEとなれるよう、愛情いっぱい、笑顔いっぱいの保育園を目指しています。
夜型のリズムにならないよう、午前中は出来るだけ戸外で活発に過ごすようにしています。行事は保護者の参加しやすい日を考慮し、みんなで子ども達の成長を喜びあえるようにしています。保育士は各種研修に積極的に参加しています。
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
子ども、保護者の対応について職員会で話し合い、レベルアップにつながるよう努力している。戸外あそびを通し、思う存分身体を使って遊びながら多くのことを学び身につけることを大切にしている。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。