東京都「池袋駅 保育園」の一覧
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
60名の園児が過ごす、アットホームな保育園です。
すべての子ども、そして保護者の心安らぐ憩いのHOMEとなれるよう、愛情いっぱい、笑顔いっぱいの保育園を目指しています。
夜型のリズムにならないよう、午前中は出来るだけ戸外で活発に過ごすようにしています。行事は保護者の参加しやすい日を考慮し、みんなで子ども達の成長を喜びあえるようにしています。保育士は各種研修に積極的に参加しています。
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
子ども、保護者の対応について職員会で話し合い、レベルアップにつながるよう努力している。戸外あそびを通し、思う存分身体を使って遊びながら多くのことを学び身につけることを大切にしている。
子供の幸せを第一に考え、自分と他人を大切に、良き社会人に育つようサポートします。
「未来(あす)を生きる力を培う」を保育理念とし、一人ひとりに心をかけ、愛情を注ぎ、成長に合わせたきめ細やかな保育を行うことで、変化の激しいこれからの社会を生き抜くための、?生涯にわたる生きる力の基礎?を育みます。保育の方針として、「自ら伸びようとする力を支えます」「五感を養って感性を豊かにします」「後伸びする力を育みます」の3点を掲げ、保育しています。園目標は、「花のような笑顔あふれる子」「思いやりを大切にできる子」「のびのびげんきに遊べる子」としています。
今年度、年長児の中に野菜嫌いの子が目立ち、ピーマン、ナス、ミニトマト等のプランター菜園を行う。さらに給食の野菜一部皮むきに発展。野菜嫌いが少なくなった。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。