東京都「羽村駅 認可保育園」の一覧
1953年、旧役場跡に「村立西多摩村保育所」として開園。移転や建て替えを経て、2015年より現在の形態で保育を行っています。
「共に生きる」を保育理念とし、子どもと保護者と職員と地域の人たちと育ちあい学びあい喜びを分かちあう保育に努めます。
木の風合いを活かした、落ち着いた温かい雰囲気です。いつも子どもたちの笑顔であふれる保育園です。
豊かな自然環境の中で毎日目いっぱい遊び、よく食べよく遊びよく寝る中で日々育ちあいながら保育を行います。
生き生きとした子どもを目指して、丈夫な身体で力いっぱい活動できる子を育てる保育を心がけています。
生き生きとした子どもを目指して、自然にい親しみ美しいものに感謝したり感動したりする環境を整えます。
「人や社会に迷惑をかけない創造的に取り組む明るい元気な子」を保育目標に保育を行っています。
明るく元気よく遊べる子どもを保育目標に基本的な生活習慣を守り意欲的に活動に取り組める保育を行っています。
保育園に通うのが楽しみであるよう、『自分のしたいこと』を持った、輝いた子ども達を育てます。
どの子も学びの主人公!社会の一人として成長し、安心して過ごせるようにサポートしていきます。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。