東京都「中神駅 保育園」の一覧
自然環境に恵まれた環境の中、戸外遊びや散歩を多く取り入れ豊かな心を育て、裸足保育を実施するなど、心身ともに健康な身体作りを心がけております。3歳から5歳は縦割り保育を実施し、協調性や思いやり・いたわりの心を育てます。また、その年度の目標を掲げ、保護者にも知らせ、保育内容がわかりやすいようにしています。
全てのこどもが笑顔で成長できるよう、生きる力を培えるような保育を行っています。
子ども達の安全を第一に考え、安心できる環境の中で、子ども達の夢に溢れるグローバルな未来を一緒に作ります。
「子どもたちの翼を育てていきたい」との想いから名付けられた園名で、子どもたち一人一人を見守る保育を行っています。
少子化に伴いまた地域でのたて割りグループが少なくなり、子どもの育ちにとって良いという考え方で3、4、5歳異年齢混合保育を実施、また1、2歳異年齢混合保育も実施。
西武立川駅より、徒歩2分のところにある。定員30名の小規模保育園です。園庭はありませんが、自然豊かな環境なので、お天気の良い日には、玉川上水沿いのお散歩や、公園に出掛けて、外遊び中心の保育をしております。
様々な体験を通して人間の根っこを育てる保育を保育方針に保育を行っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。