東京都「東中神駅」保育園・幼稚園の一覧
信、望、愛を基礎として理想を追求するための実践的な指導を行なっています。
キリスト教保育を通して、「共に仕えあう」「他者を思いやる」心を大切にする保育を行っています。
◆米国人講師による「英語あそび」言語生活を豊かにし、外国への関心を深めます。◆礼拝では牧師先生の聖話を聞き、感謝の心を育み、話を聞く態度や道徳性を培います。◆体育あそびや散歩など屋外活動を積極的に行い、子供たちの世界を広げていくよう配慮しています。
職員の研修にも力を入れており、保育等、スタッフのレベルの向上に努めている。保育形態は縦割保育を取り入れ、保育カリキュラムには、リトミック楽器、健康体操、陶芸を積極的に取り入れている。
「幸せな未来を歩む子供たちを育もう」を基にして、職員と協力し合いながら目指していきます。
子どもたちは幼稚園で人間として社会で生きていくための基礎となる「生きる力」を身につけていきます。
経験豊富な保育士と若い保育士をバランス良く配置しています。職員全員が「温かさ」と「奉仕」を心がけています。時には失敗することもありますが、熱意と努力で前進してゆくよう心がけます。
少子化に伴いまた地域でのたて割りグループが少なくなり、子どもの育ちにとって良いという考え方で3、4、5歳異年齢混合保育を実施、また1、2歳異年齢混合保育も実施。
信、望、愛を基本に、健康で明るく強い子供を育てます。
「様々な体験を通して人間の根っこを育てる保育」を保育目標として保育を行っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。