東京都「新小平駅」保育園・幼稚園の一覧
http://www.lenge.ed.jp/lengehagiyama/omoi.html自然豊かな環境と整備された園舎で、子ども達はのびのび生活し、地域の元気村や子育て支援センターと連携し、子育て事業を行っています。養護と教育が一体となった保育の中で、豊かな人間関係を持った子ども達を育て、園生活を通し基本的生活習慣を身に付けています。健康状態や発達を確認しながら、必要な身体づくりのために体操やリトミックなども取り入れ活発に活動しています。離乳食は個々に連絡を取りながら進め、栄養士が乳幼児に必要な献立を考え、安全な食品で美味しく調理しています。植物栽培を通し、命を大切にする心を育てています。
子どもたちの「考える力」「きれいな心」「健康な身体」をバランス良く育て、生きる力の基礎を育てます。
常に愛されていることを感じ、安心して過ごす中で、生き生きのびのびしている子どもを育成します。
生きる力と知性の芽生えを育む「モンテッソーリ教育」を導入した落ち着いた保育を行っています。
小平市シルバー人材センターでの子育て支援サービスです。
自分の手で創り、自分で感じ、自分で発見する事で、 自主的に行動できるような子どもに育って欲しい。心にときめきのある明るい子どもに育って欲しい。 そう願って日々保育に努めています。
2012年4月1日に開園。定員は、67名。自然素材や木をふんだんに使った、ぬくもりのある室内が特徴の、アットホームな保育園です。
東村山市立の第二番目の保育園として開設されました。
広い園庭は裸足で駆け回れるように整備されており、武蔵野の木立に囲まれた芝生が広がる、恵まれた環境です。
誰にも負けないあそびを極めるチャンレンジ精神とそれをやり遂げる集中力を育みます。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。