東京都「新宿区 認可保育園」の一覧
「こどもの個々の心身の状態や発達状態を把握し、環境を整える行事等を通し、達成感を味わうことにより自己肯定感を得られるように関わってゆく信頼し合える人間関係を築けるように関わる」を保育方針としています。
「いろいろなことに興味を持ち、自分の力で考えてやってみる気持ちをもつこと想いやりの気持ちを持って楽しく仲間と関わることができること安心できる「心の基地」があること」を大切に考え保育を行っています。
子どもには、安全な環境の中で身体的、精神的発達が得られる養護と教育が一体となった保育を提供します。家庭のワークライフバランスを実現できる育児支援を行い、地域の人々や関係各機関と連携し、未来を担う子どもの成長を共に喜び合います。
コミュニケーションの輪が広がる空間として、園の中心に広場があります。アトリエでは、子ども達が様々な感覚的刺激を受け、表現活動を行ないます。子どもの自主性を尊重し、主体性を培うと共に、協同的な活動を展開し、集団の中で人と関わる力を養います。また、季節を感じる保育や食育にも力を入れています。
自然、子どもたち同士のコミュニケーション、主体性、見守る保育、チーム保育、縦割りではない異年齢保育、21世紀型保育、問題解決能力
「あそびからまなびへ」を実践する楽習保育を日々の保育に生かしていきます。
健康、自然、思いやり、個性尊重、頑張る、幼児教育を取り入れる。
・にじいろ保育園は子どもたちや保護者にとっての「第二の家庭」です。・安全でおいしい給食、充実した食育活動をします。・木のぬくもりのある、心安らぐ保育室です。裸足で生活します。・フェリカカードにより、お子様の安全な登降園を管理します。・異年齢の関わりを大切にした保育をします。・お散歩を中心になるべく外遊びを楽しみます。・臨床心理士による巡回相談を行います。
元気で思いやりがあり、最後まで頑張る子供になるようサポートします。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。