東京都「品川区」保育園・幼稚園の一覧
下神明駅から徒歩7分でアクセスしやすい立地です。
クラス保育、コーナー遊び、異年齢保育の3つの保育形態を調和させて日々の保育を実施しています。コーナー遊びは自分で選びあそぶことで自主性が育ち、意欲が増し、自信をつけることができるようにしています。異年齢保育では年長の子の遊びの内容や行動に影響され年長の子ども達は年下の子ども達への思いやりが育つようにしています。
生後57日から就学前のお子さんを預かっている保育園。7時30分から22時00分まで開園して、子育てを支援する保育園。子どもの夢を育む、電車の見える保育園。工夫-何時でも、保育が出来る体制が整っている。
病気の回復期に保育を必要とする世帯に「病後児保育」を提供します。保育園品質管理マネージメントを立ち上げ、保育士の研修にも力を入れ保育スタッフのレベル向上に努めている。園児が日々同じ環境の中で遊びの展開ができるコーナーの設定。園内の研修を計画的に行ない職員、保育士、としてのレベルの向上に務めている。
月2回程度の環境設備を実施し、子ども達が遊びこめる様にする。暑い時期は日除けを設ける。砂場の衛生管理(砂地を掘りおこし、消毒液を散布)危険箇所の点検と修繕。
子供の養護と教育を両立し、基本的習慣が確立した子供になるようサポートします。
子供一人ひとりの思いを尊重し、自分を自由に表現する事が出来る子供になるようサポートします。
年齢別保育・幼児は異年齢児保育を実施。異年齢児保育は小さい児に対する思いやりや優しさを育てていきます。1階施設で乳幼児の交流が図りやすい利点があります。幼児クラスでは各自のランチョンマット使用するなど、楽しく食事がとれる様雰囲気づくりに努めています。ふれあい給食を実施し、世代間交流をはかっています。
恵まれた自然と広々とした環境の中でこどもたちはのびのびと遊び、生活をしています。八潮西保育園では、こどものあるがままの姿を受け入れ、愛情をもって接することによって、一人一人のこどもが愛されそして認められているという確かな実感が持てる保育を心がけています。又絵本コーナーの充実、絵本の貸し出しもしています。
子供たちの笑顔が最優先と考え、成長に合わせた内面を育てる保育を行います。
🌸 品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。