東京都「品川区 認可保育園」の一覧
園には遊戯室はございませんが、保育園の前に鮫洲運動公園やグラウンドがあり、頻繁に利用させていただいております。また、室内でも運動量を確保できるように2歳から5歳児を対処に体操指導を実施しております。
子どもの健やかな成長を願い、家庭と連携を図り「共に育てる」気持ちを大切に保育に努める。・職員の特性を生かし、各プロジェクトチームを作り、保育園に関わる人、全てが幸せな気持ちになるような温かい保育園作りを目指す。・日本一おいしい給食を提供し、心身共に健康な体を作る。
保育カリキュラムにリトミック、英語を取り入れています。
毎週金曜日にECCの英会話を取り入れています。月1回保育士による「サイエンス教室」を行っています。絵本セラピストによる「お話し会」を行っています。
とうきょう すくわくプログラム「探究型保育」の実施。子どもへの問いを考え、環境をデザインし、探究活動を実施、ドキュメンテーションを記録し、活動を振り返り、子どもたちの非認知能力を培う取り組みを行う。・英語教室、ダンス教室、学研主催の「まなびタイム」等外部講師によるレッスンプログラムの導入。・「温かいものを温かいうちに」をモットーに自園調理を実施。
<保育理念>子ども・保護者・職員の笑顔あふれるあたたかい「おうちのようなほいくえん」<保育方針>愛情をたっぷりと注ぎ あわてず個性を伸ばす<保育目標>「心身ともに強い子ども」「明るく元気な子ども」「考える力を持つ子ども」「思いやりのある子ども」
〇こどもヶ丘保育園の特徴である「子どもひとりひとりの個性を尊いものとして認め、伸ばす保育」という理念の下、ひとりひとりの個性を大切にし、きめ細やかに目を配る保育を大切にしています。
<保育理念>子ども・保護者・職員の笑顔あふれるあたたかい「おうちのようなほいくえん」<保育方針>愛情をたっぷりと注ぎ あわてず個性を伸ばす<保育目標>「心身ともに強い子ども」「明るく元気な子ども」「考える力を持つ子ども」「思いやりのある子ども」
🌸 品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。