東京都「世田谷区 認可保育園」の一覧
★子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。私たちは家庭との連携を大切にし、子どもたち一人ひとりの個性に光を当て、子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。★「育ちのチカラ」を育む取組として、学研のオリジナルプログラム「学研アプローチ」を実践するとともに、子どもたちにとって“良質で豊富な体験”ができる様々な環境づくりにも取り組んでいます。
外部講師をお招きして、スイス・ジュネーブにて教育者であり作曲家のエミールジャック・ダルクローズによって考案された音楽教育法であるリトミックのレッスンを行っております。また、外国人の先生をお招きして、英語教室を行っております。
「あそぶ」「たべる」「わらう」はこどもの能力と感性を育む基本です。からだを動かしてあそんだあとはもりもりたべて、わらいもふえる。そこに「おもいっきり」がプラスされればさらにいいサイクルが生まれます。私たちは、からだと同時に心も動く体験でこどもの力を引きだします。木のぬくもりを大切にした園舎がくつろいだ環境を提供しています。園庭、砂場、築山、室内ジャングルジムと遊ぶ場所が満載です。子ども自らトイレに行きたいという意欲を高めています。なかよし給食を実践しアレルギー対策も万全です。
ゾーニング保育を目標に、保育室の保育環境を工夫することで、子どもたちの自主性と主体性を育んでいる。また、散歩を中心とした屋外活動に力を入れており体力づくりに励んでいる。他、主に3歳児クラス以上を対象に英語ダンスや英会話を毎月1回ずつネイティブ講師に依頼し楽しく英語に触れる機会を設けている(保育時間内に正課レッスンとして無料で提供)。食育にも力を入れており、毎月給食スタッフが子どもたちに様々な企画で食に関する興味を引き出す食育活動を展開している。※英語ダンスは2歳児クラスから開始。
「担当制保育」を実施しこども一人ひとりの成長やペースを大切にし一人ひとりへ丁寧に関わり保育士との愛着関係も構築し個々の成長に援助していきます。・社内研修にも力を入れ、行政主催の研修への参加も実施し保育スタッフのレベルの向上に努めています。
ホームページをご覧下さいhttp://www11.ueda.ne.jp/~akiwahoikuen/姉妹園のページからお入りください。
小規模で家庭的な環境の中、子どもの権利条約を大切にお子様に寄り添った保育を行う。・散歩...お散歩を通して、乳幼児期に大切な歩行の確立を目指すとともに、お散歩途中での挨拶や季節を感じる発見や体験をする。・わらべうた、童謡、季節の歌...日本古来からの伝承遊びやわらべ歌などなかなか家庭で触れる機会の少ない歌や手遊びを保育に取り入れ、童謡や季節の歌を楽しむ機会を多く作る。・コーナー遊び...子供の好奇心・探求心・思考力が育つよう子どもが自ら興味を持って遊ぶことができる保育環境を整える。・安全な食材を使い、「食」の興味が持てる給食・お誕生会はできるだけその日に行い、お子さま一人ずつの手作りケーキでお祝いし、保護者の方をお招きしてみんなでお祝いします。
注意深い観察により、子どもたち個々の成長に合わせたサポートを行いながら個性を尊重した保育を行います。大きな子と小さな子が兄弟感覚でふれあう時間を持ち、園における一日の生活の中で、基本的なしつけと生活習慣が身につけられる保育を行います。遊びの中から高めたものごとへの興味を教育へと発展させ自主性を重んじ、能力を高める幼保を一元化した保育を行います。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。