東京都「世田谷区 認可保育園」の一覧
自立を促進し、子供と大人の関わり合いの中で育っていく教育を心がけ、違いを認め合える気持ちを育てる保育を目指しています。
自立と協力を大切にし、一人ひとりの特性に応じた保育を目指しています。
食育、絵本の読み聞かせに力を入れている。外国人リーダーによる英語の時間。ダンスを取り入れている。
「年齢にふさわしい生活」のびのびとした保育を心がけ、子どもたちの個性を大切にします。各年齢に合わせ、ふさわしい生活を作り出します。
小規模保育園ならではの、ひとりひとりに目をかけ、生活リズムに合わせた保育を行います。
11時間開所の保育園です。生後57日目の乳幼児から、障害をもつお子さんの受け入れも行っています。
1日1日を「全力で楽しむ」そんな保育を行います。こどもたちの毎日のワクワクをサポートしてくれる保育園です。
「心が豊かで、強い心身を持ち、礼儀正しい、日本人」この子どもたちの未来を考え、心の強い逞しい日本人に育つよう、教育目標を設けています。
平成33年には移設、区立大原保育園と統合予定です。北沢地域の子育て支援の拠点となる保育園を目指します。
平成31年4月に開設。守山小学校の跡地に「保育園福祉作業所地区会館」の施設が入った複合施設として「大原保育園」改め、「守山保育園」ができました。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。