東京都「世田谷区 保育園」の一覧
子どもが生まれた時から持っている「育とう」という力(宝物)を安全と信頼に満ちた環境の中で、愛情を持って支援していく保育を行います。
一人ひとりの今を大事にして寄り添い保育していく。無理なく溶け込めるリズムや環境づくり人としての土台をしっかり育む保育。異年齢で過ごす縦割り保育とコーナー遊び遊びを大事にして体験情操を豊かにする保育。乳児期はまるごとの遊び活動をたっぷりとかしこさ、たくましさの土台を育む保育。生活を大事に、身辺自立と周囲への冒険
子どもの遊びの自立を目標に、共に育て共に育つ保育を基本にします。
小田急線祖師ヶ谷大蔵駅から徒歩8分に位置し、2015年4月より東京都認可保育園となりました。
行き届いた安全な環境と家庭的な雰囲気の中で、一人ひとりの子どもを大切にし、健康で、明るく、思いやりのある自律性をもった子どもの育成を目指しています。生き生きとし、元気に遊べる子友だちとしっかり関わり育ちあう子自分で考え、行動する子の3つの柱を基にして、ピアジェの構成論を学び、子どもの育ちの姿を理解した保育を実践し、保護者への子育て支援を行います。
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
住宅街の中にある保育園ということもあり、園の前には希望ヶ丘南公園、少し歩くと希望ヶ丘記念公園などたくさんの公園があり、砂場や色々な遊具でのびのびと遊べます。近くには、野菜や果物を作っているところもあり、お芋堀りは子どもたちが大好きな行事です。このような恵まれた環境の中で、様々な遊びや自然との触れ合い、本物に触れる経験をしています。自然や人や物との関わりの中で、子どもたちが自ら考え行動することで非認知能力を伸ばし、生きる力を養っていけるような保育を目指しています。
一人ひとりの今を大事にして寄り添い保育していく。無理なく溶け込めるリズムや環境づくり。人としての土台をしっかり育む保育。異年齢で過ごす縦割り保育とコーナー遊び。遊びを大事にして体験情操を豊かにする保育。乳児期はまるごとの遊び活動をたっぷりと。かしこさ、たくましさの土台を育む保育。(生活を大事に、身辺自立と周囲への冒険)
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。