東京都「大田区 認可保育園」の一覧
<保育理念>子ども・保護者・職員の笑顔あふれるあたたかい「おうちのようなほいくえん」<保育方針>愛情をたっぷりと注ぎ あわてず個性を伸ばす<保育目標>「心身ともに強い子ども」「明るく元気な子ども」「考える力を持つ子ども」「思いやりのある子ども」
戸外活動を通じて、自然に触れ、五感を養えるように「自然」に親しみ、生命を大切にする保育の実践をする。「英語で遊ぼう」専門講師による「英語」を取り入れ子どもの興味関心を表現する。
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
施設HP参照https://list.nihonhoiku.co.jp/nursery/detail/yukigaya/
0.1.2歳児は各クラス保育、3.4.5歳児は異年齢児クラスを行っています。乳児クラスは生活の一部で育児担当保育を取り入れ、子ども主体の保育ができるよう、環境を整えています。体操・英語・おんがくは専門の講師を招いて月2~4回レッスンが受けられます。(1歳児クラスから)また、屋上園庭の家庭菜園で野菜を育てる食農活動や、その野菜を使ったり、伝統行事食に触れたりするクッキング保育も主なっています。(3歳児クラスから) 幼児クラスでは、とうきょうすくわくプログラムを取り入れています。探究心や追求心を育んでいます。
・子どもの健やかな成長を願い、家庭と連携を図り「共に育てる」気持ちを大切に保育に努める。・職員の特性を生かし、各プロジェクトチームを作り、保育園に関わる人、全てが幸せな気持ちになるような温かい保育園作りを目指す。・日本一おいしい給食を提供し、心身共に健康な体を作る。
1.子どもを中心に据え、家庭や地域との信頼関係を築き、環境を通して、人や物との関わりを大切にする。2.子どもの安全と安心を基本として、自ら伸びる力を大切にし、成長と個性に応じた多様性のある保育をする。3.子どもの目線で、豊かな愛情をもって、一人ひとりの気持ちをしっかり受け止め、その主体的な活動を育む。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。