東京都「大田区 大森北」保育園・幼稚園の一覧
園庭は三角の変形ですが、樹木が多く、20種以上の木があります。さくらんぼや柿等収穫し子ども達の楽しみのひとつとなっています。木々は四季折々保育内容に彩りを添えています行事等に保護者の参加や近隣の親子参加も呼びかけています。全職員がひとりひとりのお子さんの理解に努めています。
安心で楽しく過ごせる保育園かしこく、たくましく、心豊かにを目指す保育園を目標に保護者や地域とともに子どもの成長を見守ります。
「子どもたちひとりひとりの可能性を探求し、これからの「生きる力」を育みます」を保育理念とし保育を行っています。
キリスト教の精神に基づき、愛すること愛されることの喜びを実感し、命を尊ぶ心、違いを認め合う心を大切にする幼稚園です。
立つ走る飛ぶなどの動きがしっかり出来る子供になるよう室内や園庭では裸足保育を取り入れている保育園です。
職員が親や子どもに、明るく元気に接し、親しみやすく、利用しやすい保育園をめざしている。また、普段の保育や行事を常に工夫し、楽しく充実したものとしている。外遊びや運動を重視し、安全でおいしい給食や、きめ細やかな養護とあわせて健康な体づくりを重視している。職員の研修を重視し、保育の質を高めるための努力をしている。
かわいいパンダの門が特徴の保育園です。門をくぐり、キウイ棚を抜けると、築山のある園庭が。遊具や砂場遊びがみんな大好きです!
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
園内は広々として開放的で、太陽の光をたくさん浴びて明るく元気いっぱいの保育園です。
1946年創立。みんな大好きな露天風呂トイレが特徴の幼稚園です。人工芝の敷き詰められた屋上園庭では、サッカーも楽しめます。
大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。