東京都「西東京市」保育園・幼稚園の一覧
「ココロカラダゆさぶられてさらに強くたくましく」という目標のもと、豊かな心と身体を育てます。
「健康な心身づくり」の為、全園児が薄着裸足での生活を心がけています。気候に合わせて、体操やマラソン、乾布摩擦も行います。
0歳から、モンテッソーリ教育理念に基いた保育を実践。子どもたちの「笑顔」と「自立」を大切にしいています。
さくら公園、芝生公園など、緑豊かな公園に囲まれ、四季折々の自然を感じながらの楽しい遊びがいっぱい の保育園です。
「楽しくすごせる保育園」を合言葉に、遊び中心の保育を行っています。
「健康なからだをもち、ものを感じる心、生命を大切にできる子供」の育成を目指しています。
本園は、ポピンズアプローチの教育システムを取り入れた、0歳児からの保育施設です。
本園は、施設の真ん中に園庭がある独特のつくりで、子ども達が遊んでいる姿はどこからでも見守ることが出来ます。
120名の大規模な保育園ですが、子ども達ひとりひとりが安全に、安心して過ごせる場所であるよう心掛けています。
こじんまりとした中にもほのぼのとした温かさのある、子どもも大人もみんなが笑顔いっぱいの保育園です。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。