東京都「西東京市 保育園」の一覧
桜色の2階建ての園舎、にっこりアスクのシンボルマークがお出迎えします。
子ども一人ひとりの育ちに寄り添い、それぞれの生きる力を育む保育を行っています。
たけのこ保育園は笑顔あふれるあたたかい雰囲気の中で、少人数クラス制を活かし、ひとりひとりとしっかり向かい合った保育を行なっています。自ら生きる力(=非認知能力)を育てることを目指しています。https://k-kensan.com
5月:親子遠足 6.11月:保育参観 7月:すいかわり 2月:節分 3月:卒園おめでとうの会〈保育内容の特色〉大きな行事というよりも、日々の生活の中で子供たちが無理なくできる体験をさせてあげることを心掛けています。料理保育:ジャガイモ、ニンジン洗い、とうもろこしの皮むき、ラップおにぎり、サンドイッチづくり、手打ちうどん作り
もう一つのおうち:保育園での暮らしも、おうちのように安心して「よくあそび、よく食べて、よく眠る」ことができるように、毎日の生活を楽しく、豊かにしていける環境づくりをしています。また、保護者の方も気負わず、職員と安心して話せる関係づくりを大切にしています。保護者同士も繋がりやすいです。とも育ち :子どもを真ん中に、保護者と職員が笑い合うことがとも育ちの原点です。子どもと保護者と職員と地域の大人たちが手をつなぎ合い、ともに育ちあえる関係づくりを大切に考えています。少人数のきめこまやかな保育 :0.1.2歳児のお部屋が別れています。歳児ごとの育ちを大切に、子ども一人一人の個性や発達に合わせてきめ細やかな保育をしています。愛される経験を通して愛着を形成していきます。また、異年齢であそぶ時間も大切にしています。電車が見える園舎:どこのクラスのおへやもベランダがあり、おさんぽへ行けない時もお外を眺め気分転換ができます。ベランダでシャボン玉や水あそび、雪あそびも楽しめます。各おへやから電車が見られます。
日ごろの活動から子どもたちが「やってみたい」という気持ちになれることを大切に保育を行っています。
「ひとりひとりを大切に」子どもたちひとりひとりの個性を尊重し、それぞれが秘める無限の可能性を育みます。
第二の家庭のように温かく信頼される園として、お子様を真ん中に園と保護者様とのコミュニケーションも大切に考え、誠実に丁寧に向き合っています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。