東京都「練馬区 認可保育園」の一覧
小児科ナースの視点と保育士の視点の両側面からの保育を展開しています。「真のたくましさと真の優しさを育む」ことを理念としています。
よりよく生きる力の基礎を育てる事を目的とし、一人ひとりの子供が主人公になる保育園を目指します。
小高い場所に位置し、南向き二階建ての理想的な小規模保育園です。お隣は緑多き氷川神社で地下鉄が開通し、有楽町線氷川台駅より6分と便利です。近くの城北中央公園へは散歩、探検ごっこと大いに利用しています。
小規模園であること、1階施設であることの利点を生かし、意図的に異年齢との交流を積極的に実施している。
乳児は小グループでの保育を行っている。清潔な環境・衛生面での配慮をしている。保育士の研修(0歳児・障害児、他)でレベルの向上を目指している。
子どもに寄り添った保育をめざして園内研修や会議で保育を深めています。リズムあそび、荒馬など「子どものからだづくり」に力を入れ、職員自ら学んだり経験することを大切にしています。保護者の方のニーズに応えられる職員の育成に力を入れています。
産休明け保育、林間保育、延長保育、バイキング給食、育児講座(父母、地域住民)、地域との交流、未就園児体験保育、外部教師による音楽・体育・舞の指導。
保育延長サービス事業、講師による科学あそび、体育、絵画指導、体験農園での野菜栽培、保育発表会や家族運動会、作品展などを実施しています。
保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。体操教室、リトミック教室、知育などのレッスンを取り入れています。
保育方針・・・混合保育を通して心も体も自立した豊かな人間性を持った子どもを育成する保育目標 思いやりの心・・・豊かで優しい気持ちの子 健康な体・・・心もからだもたくましい子 自主性と意欲・・・自分で考え、行動できる子
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。