東京都「練馬区 光が丘 保育園」の一覧
・子どもの人権に配慮した対応、保護者の思いに共感し、コミュニケーションを大切にすることで構築する信頼関係、職員が学ぶ姿勢を持ち、学びを共有することで生まれる資質向上と専門性の強化を大切にしています。・安全に安心して過ごせる衛生的な環境、子どもの発達に合った玩具・遊具の設定、子どもが遊びこめる空間の工夫を心がけています。・障がいを持つ子も持たない子も共に生き、共に育つ統合保育を実施しています。
地下鉄大江戸線光が丘駅より徒歩7分、都営住宅14階建ての1階にあり、日当りがよい。広い園庭にはぶどう、柿、キウイなどの果樹、四季折々の花々が咲き築山もあります。近くには沢山の公園があり、自然に恵まれている。
子どもたちの情緒の安定を図り、一人ひとりの心に添える保育を実践するために、職員の専門性を高める、園内研修の充実に努めている。
生後57日からの産休明け保育園です。四季折々の草花が咲き、広くて明るく美しい園舎で保育しています。家庭的な雰囲気の中でのびのび過せるように心をくばり、子どもも親もホッとできる保育園をめざしています。
「褒める保育」「見守る保育」「異年齢保育」を通じて、子どもたちが「好き」を見つけられるように努めます。
・保育士の研修には力を入れ、各自学びたい内容の研修を受け、レポートにすることで、園全体で共有しレベル向上に努めています。・リズムあそびを行っているため、園全体で研修を行いました。・園全体で同じ方向に向かい保育をしていけるよう、毎月の会議での保育内容の確認や情報共有を行っています。・散歩や戸外あそびを多く取り入れ、自然に触れられるようにしています。
一人一人が主人公を目標に、自分で考えて意欲的に行動できる子、自分を大切にし友達も大切にできる子、健康でいきいき遊べる子を育てます。
年令や発達に沿った保育環境の整備に努め、異年令の交流の機会も定期的にはかっている。保育士の研修も様々な機会をとらえて行い、質の向上に努めている。行事や保育参観・保護者会を通して保育内容を保護者に開示している。クラスだより、育ちの記録を発行し、子どもの成長を保護者と共感し合うようにしている。
産休明け保育 延長保育 障害児保育、地域交流事業(ももぐみ)
朝、夕の延長保育の実施。乳児では、少人数グループを作り担当保育士が、ひとりひとりの生活リズムや発達に即した丁寧な保育を心がけています。幼児では、子どもたちのやりたいことをくみ取りながら課題を設定し、仲間とともに育ちあう保育をしています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。