東京都「練馬区 東大泉 認可保育園」の一覧
保育のなかで心に「子ども」を置き家庭との連携を取りながら一緒に育ち合う「共育て」の保育を行っています。
一人一人の子どもがが日々健やかに過ごせるよう、年齢や季節に応じた生活時間に配慮しています。
年中、年長クラスでは運動会に「ソーラン節」に取り組みます。
戸外活動を多く設定し、公園にでかけ広い戸外で思いきり遊び元気な身体と友だちとの関わりの中で生まれる社会性の芽生えを育みます。
大きい子も小さい子も大人も子供も一緒になって、笑い、泣き、ケンカし助け合いながら共に育ちあう場である事を大切にしています。
こども達が健全な心身の発達が図れるように心がけており、安全で安心して生活できる環境を作っています。
「健康で意欲的にあそべる子ども」白子川弁天池、憩いの森小泉牧場など、自然溢れる恵まれた環境です。河川敷を散策したり、自然の中で思いっきり遊びます。
食育の一環で、畑やプランターを使って野菜を栽培しています。5歳児になると、お米作りの体験もあり、土づくりから、収穫まで頑張っています。
個性をのびのびと発揮する子どもたくさんの“好き”を見つけ、すくすくと育つ子ども“違う”を楽しみ、友達とつながる子どもを保育目標としています。
子供の個性を大切に、たゆみない笑顔を創造できる保育園を目指します。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。