東京都「中野区 認可保育園」の一覧
2018年度に改訂された保育指針を園全体で学んでいます。乳幼児期の大切さ、子どもの主体性とはどんなことなのか、保育士同士が語り合うことを大切にしています。
会社の方針としてプログラムを取り入れており、きゃんばす中野保育園も順々に実施予定。英語:外国人教師と1日を過ごす中で、英語に親しみやすいようにカリキュラムを組んでいます。ITによる教育:ITによるアクティブラーニング教育を行います。体操:専門講師により、遊びながら柔軟で丈夫な身体作りをします。
<保育理念>子ども・保護者・職員の笑顔あふれるあたたかい「おうちのようなほいくえん」<保育方針>愛情をたっぷりと注ぎ あわてず個性を伸ばす<保育目標>「心身ともに強い子ども」「明るく元気な子ども」「考える力を持つ子ども」「思いやりのある子ども」
かけがえのないお子さまの健やかな成長をしっかりと支えています。屋外遊びに出かけるための専用バスも用意されていて、安全と伸び伸びした活動を両立しています。また、専門講師によるリトミック、身体づくり(体操や様々な運動あそび)も行っていて、臨床心理士による子育てのアドバイスも受けられます。成長期のお子さまのかけがえのない時間を大切に考えて保育しています。
子どもの健やかな成長を願い、家庭と連携を図り「共に育てる」気持ちを大切に保育に努める。・職員の特性を生かし、各プロジェクトチームを作り、保育園に関わる人、全てが幸せな気持ちになるような温かい保育園作りを目指す。・日本一おいしい給食を提供し、心身共に健康な体を作る。
<乳児クラス>・落ち着いた環境の中、気持ちに寄り添い丁寧な保育が出来るように、少人数でのグループ分けを行なっている。一人ひとりを大切に見守り、必要に応じた関わりを持てるようにしている。<幼児クラス>・異年齢保育を行なっている。・応答的対話を通して考える力を養いつつ、その年齢に応じた発達段階を踏む保育を行なっている。・子どもたちの興味・関心の広がりを予測するwebを作成し、考える力に柔軟に対応し、様々な体験や、子どもの考えを実現できるように援助している。・感性を育む活動や、発達に合わせた経験できるように、音楽、体操の時間を設けている。
🌸 中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。