東京都「目黒区 認可保育園」の一覧
26号線沿いに面した区の複合施設の1階部分のワンフロアーの施設。園庭には緑の樹木とかわいい草花が年間通して咲き、子ども達は元気に体を動かして遊んでいる。近隣には多くの公園があり、散歩に出掛け、四季折々の季節が楽しめる。
家庭的な温かい雰囲気の中で、ひとりひとり子どもを大切にし、健康で明るく思いやりのある自律性を持った子どもを育てます。
祐天寺駅からすぐ。目黒区上目黒小学校に併設している認可保育園です。安全安心の保育室であたたかい言葉がけをもとに乳児は担当制保育をしております保護者様との連携のもと子どもたちの発育に寄り添う保育を行っております。幼児は就学前の時期。異年齢児保育を行いながら、小学校に隣接している景観も含めて、感性豊かに創造力を掻き立てる経験を大切にし、子どもたちや地域の方々とのつながりをもとにコミュニケーション力を培っていく保育を行っております
「自分が大好きな子ども友だちや人が大好きな子ども自然を感じ表現できる子ども自分で考え行動できる子ども」を園目標に保育に取り組んでいます。
家庭的なあたたかい雰囲気の中で、一人ひとりの個性を大切にし、子どもの自立心と社会性が身につくよう援助しています。
「生き生きと遊ぶ子ども思いやりのある子どもたくましくて丈夫な子ども自分で考えて行動する子ども」を保育方針に保育を行っています。
保育目標である「心身共に健康な子ども」を実現すべく、公園への散歩、三輪車や自転車乗り、プール活動等を行なっています。さらに3歳児から5歳児クラスは月に一回、外部の専門講師による体育指導を実施しています。
『大地にがっしり根を張る大樹となってほしい』<こころ><からだ><生活>の三位一体の保育を目指します【こころ】温かさ”第2の家庭”を提供し、心の豊かさを育みます【からだ】生活リズムを整えたり、食育への取り組みを通して、健やかな身体を育みます【生活】様々な経験を通じて、主体性と協調性を育みます<保育目標>①げんきな子②おもいやりのある子③さいごまでがんばる子<保育内容>晴れた日には、公園や周辺の散歩に出掛け活発に活動しています。 また、広々としている保育室なので、雨の日でも体を動かして遊ぶことができます。 絵本コーナーでは年齢関係なく仲良くベンチに座って絵本を読むことがあり、異年齢の交流も大切にしています。
4月:入園式 5月:保護者会 7月:夏祭り9月:敬老の日の集い 10月:運動会 11月:作品展・遠足 12月:年末お楽しみ会 1月:新年こどもの会 2月:発表会・保護者会 3月:卒園式 この他、こどもの日、七夕、節分、収穫体験(希望者)、ひな祭りなど季節を感じられる行事を実施しています。専門の講師によるスポーツ、イングリッシュ、アート、ミュージックなどのアクティビティーを保育活動に取り入れています。毎月のお誕生日会を実施し、常勤の栄養士による食育や行事食にも力を入れています。地域と連携し、行事に取り入れた音楽会や人形劇に他園児、近隣小学校児童、地域の高齢者などを招いて交流を深めています。
子供の自ら育つ力を活かし、自分の子供も入園させたいと思うような保育園作りを行っています。
🌸 目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。