東京都「目黒区 保育園」の一覧
平成22年2月に園舎を改装。キレイな園舎で、77名の園児たちが仲良く過ごしています。
英語教室などアカデミックなどを取り入れた教育を行っています。園舎は学童保育室も併設されています。
閑静な住宅街にある保育園。園の中では、園児たちがおうちのように裸足で、のびのびと過ごしています。
子どもたちが毎日楽しく安心して過ごせる保育園を目指し、職員一同、努力していきます。
家庭的なあたたかい雰囲気の中で、一人ひとりの個性を大切にし、子どもの自立心と社会性が身につくよう援助しています。
家庭的なあたたかい雰囲気の中で、一人ひとりの個性を大切にし、子どもの自立心と社会性が身につくよう援助しています。
お子さまが、健やかに育つための環境を多目的に考え、安心して過ごすことのできる家庭的な暖かさをめざし保育を行っています。
開園して3年目になる園内は清潔に保ち外観、内観とも家庭的な雰囲気を大切にしている。幼児組は、主体性を大切にし、生きる力を育めるように職員と一緒に子どもたちの保育に努めている。環境を整え、友だちと力を合わせやり遂げる気持ちにより次の挑戦に自ら進めるように保育を計画している。乳児は、保育士との関わりを大切にしながら、一人ひとりの発達を促している。
国際性豊かな子どもの育成を目指した教育環境を整えています。
3つの理念を実現し、子どもたちの4つのこころを育てるために、5つの特徴ある保育を行っています。【農園】食の安全や食育活動などを目的とし、日々給食で扱う野菜は埼玉県にある契約農園で大切に栽培しています。田植えや収穫体験などを通して、食の連続性を体感し、生きる力を育てます。【食育】食べることの喜びや楽しみ、そして感謝の「こころ」を育むため、豊富な食育カリキュラムやイベントを実施しています。【絵本】健やかな「こころ」の成長に欠かせない絵本。読み聞かせや貸し出しなどを通じて厳選した絵本を提供しています。【英語】異文化や他者を理解し受容する。「こころ」を育むため、ネイティブの先生が子どもたちと接する機会を設けています。【リズム】子どもの表現の力を大切に育むため、オリジナルのリズムカリキュラム「アンジェリカリズム」を提供しています。
🌸 目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。